子育て

洗濯物がたためないママ必見!4人育児で生まれた服の山との付き合い方

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お疲れさまです!まみえです。今日もなんとかやってます( ´∀`)v

突然ですが、みなさま洗濯物は毎日たたんでいますか。

私も洗濯機を回す、干す、取り込む…ここまではできます。

でも「たたむ」「しまう」がどうしても苦手で。

気づけば、息子3人の部屋の床には、服の山が生まれていました。

仕事から帰って…最後の砦で崩れる

仕事して帰ってきて、お風呂に入れて、ご飯を食べさせ、食器を片付け、洗濯機を回し、洗濯物を干し…。

ここまではできる。

でも、取り込んだ洗濯物をたたむ、という作業が私にのしかかってきます。

きれいに左右対称にたたむのが苦手です。

これは長男、これは二男…、と分けていくのが苦手です。

タンスを一段一段開けて、しまっていくのが苦手です。

ハンガーにかける方式も試したけど、子ども全員分までは実践できてない。

たたむ時間20分がもったいないと感じてしまう。

そうして生まれた、洗濯物の山。

子ども部屋の床に、1ヶ月分の服の山

息子3人(中学生1人、小学生2人)の洗濯物は、子ども部屋の床に山積み。

リセットされるのは月に1回程度。

ちなみに娘と両親の分は別管理で、ちゃんとしまってます。息子たちだけ山。

靴下の山は、パッと見で誰のか分かりません。両足分セットですぐに見つかることは珍しいです。

「○○のTシャツどこ?」「山の中よ!」というやりとりが日常になっています。

夫は「そろそろ片付けよう」と言う

夫「そろそろ片付けよう」

でも結局、最終的には夫がたたんでしまっています。

息子たちは基本、山積みの洗濯物に何も言いません。

そして訪れる苦行イベント「衣替え」

衣替えも苦行イベントです。

山の中から季節外れの服を探し出し、新しい季節の服を投入する。

結局着ずにサイズアウト。弟におさがりで着せるタイミングを逃す。

数年後、「あ、これあったんだ…」と発見することもしばしばです。

「いつか教える」が先延ばしになる

子どもたちがだいぶ大きくなってきた今、きっと自分たちできちんと管理ができると思います。

いつか…今週末? いや今度の大型連休?

時間を設けて、子どもに管理を任せるよう伝えたい。

でもそれが先延ばしになって、今日も山はなくならない。

でも、家事に終わりはありません。

洗濯物をたたんでしまっても、できることなら掃除もしなきゃ、明日の学校の準備の確認もしなきゃ…

ああ、もう寝ないと明日がつらい。

気づけば三男が歯磨きもせずにうとうとしてる!

日々ハードモードですね。

穏やかな時間が恋しいです。

明日もまた母は髪を振り乱して駆け回ります。

改めましてみなさま、毎日本当にお疲れ様です。

まみえ

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まみえ
まみえ
4人の子ども、夫とポメラニアンと暮らす、失敗だらけの母です。 「たいていのことは思い通りにいかない!」をモットーに、リアルな子育ての日常をシェアしていきたいとブログをはじめました。
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